「自分には関係ない」と思っている方もいるかもしれません
しかし、これは長い時間を掛けて、、、
ある日、突然襲ってきます。

高気密・高断熱住宅の落し穴
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高気密・高断熱住宅は、冷暖房効率が高く、快適で省エネルギーな住まいとして現在の住宅づくりの基本ルールとなっています。
無添加・自然素材の落とし穴
自然素材の住宅だから良いと思ったのに・・・
自然素材の住宅とか、国産材とか、無添加とか、オーガニックとか、快適で健康に良いように見せかける言葉のテクニックで家を売りつける会社があります。
※法律上の定義や統一規格はなく、考え方・思想に近い言葉です。
人の健康を重視し、化学物質に頼らない家は、入った瞬間から家の違いが分かります。
国産の木の家と思って安心してたのに・・・
言葉が商標登録であったり、事実と異なるケースが散漫する業界
・木の家だと聞いていたら、普通の木造住宅だったケース
・無垢だと言われたが、日本語の無垢の意味とは違うケース
・日本の山をCMで流し、外材の木の家を高く買う人のケース
勘違いをさせて、高い家を買うケースが普通に起きています
住宅営業の騙し技①
✓「自然派=無添加」ではない
✓「F☆☆☆☆だから安全」ではない
「国の法律を守っている大手ハウスメーカーだから安心」
「F☆☆☆☆(フォースター)と使っているから安全」
このように思わされている方は少なくありません。
しかし実際には、、、
建築基準法は健康に住めるための規制を20年以上放置したままです! 20年前に僅か1物質の化学物質規制をしたF☆☆☆☆のマークが付いていれば安心の住宅だと言っている住宅業界。
だから、住宅健康被害が増え続けているのです。
家を買って健康被害に遭った方は、家族の健康ことだから誰にも言えずに黙って暮らしています。心療内科へ通ってクスリを貰えば治ると信じているお母さんもいます。
自然素材の家を建てた松山市在住のAさん
・・・・・・
アトピーが年々悪化し続け・・・
何年病院に通っても原因が分からず、コージーベースにご相談をいただきました

コージーベースで家の治療を行い、2か月後には回復していきました。
住宅営業の騙し技②
✓断熱等級5だから夏に涼しい
✓次世代は断熱等級6です!
現在は断熱等級4が最低基準で、2030年以降は等級5が義務化の予定ですが・・・断熱材の厚みだけで評価されている基準です。夏になると断熱材に蓄熱して、意外にも夏に暑い家になります。
簡単に言うと、夏に布団をかぶっている家です。
断熱等級の等級説明と、その補助金が家の説明になっていて、実際に温度計の実測値でどれだけ違うか説明に至っていません!
うそが標準 語になっている業界

キャンペーン中だと言って、煽り営業を始めてきます
煽って思考停止にして、家を売りつけようとします!
真実と実測値に基づいたご説明
コージーベースの家づくり勉強会では、実例と実測値に基づいてご説明しています。
「完成後の室内空気中に、どの物質が・どれだけ存在しているのか」を数値で確認するだけでは不十分で、そこで暮らす人の変化で実証実験をしてきました。
実際に住宅健康被害が認められると判断した人からの相談に対応し、病気の原因の家を治した実績があります。電磁波にも目を向けて対応すべきだとも分かってきました。
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これから家を選ぶ方へのアドバスがあります

コージーベースには心もカラダも健康で快適に暮らせる秘密があります
長期優良な暮らしの家づくりの勉強会を開催しています
お客様の声

30代・奥さま(アレルギー体質)
大げさかと疑いながら「空気の違い」を確かめに行きました。
ドアを開けて入ると、木の香りが続くのは本当でした。
広い分野での知識があって出来ている家だと信頼できました。

30代共働き夫婦
正直、家づくりは「長期優良住宅なら安心」だと思っていました。
でも勉強会で、ほんとうに優良とは言えない!と目が覚めました。
補助金の説明だけでは、分からないことが多いと実感しました。

小学生のお子さまがいるご家族
高気密・高断熱が良い家だと信じていましたが、そのために必要な対策があることを知りました。
新築に引っ越してから子どもが鼻血が出る人も知っていたので、その理由説明も明確だったので、ゾッとしました。

50代・建て替え検討中
省エネやZEHはどこも同じ説明で、正直ピンと来ていませんでした。
勉強会では「なぜ補助金を付けないと売れない家なのか」をきちんと説明してくれて、代替手段の提案の根拠も明確でした。

40代・ご主人
「家は建てて終わりではない」という言葉が一番印象に残っています。
10年、20年住んだときにどうなるかまで考えた内容で、売り込みが一切なかったのも好印象でした。






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