家を建てるなら〝ウィルスに強い家〟

最終更新: 4月12日


幻の漆喰は、鳥インフルエンザのウィルス菌の感染価約100万分の1にすることが鳥取大学伊藤教授の研究で明らかになっております。


※感染価とは、、、

細胞感染性を持つウイルス粒子の数と定義されています。 測定対象とするウイルスに対して感受性を持つ細胞を用いて細胞感染性のウイルス量を測定する一般的な方法です。


赤貝を高温で焼いた〝幻の漆喰〟の成分には水酸化カルシウムがあり、水分を含むと強アルカリ作用が発生します。


この強アルカリ作用は、鳥インフルエンザ、A群ロタウィルス、コロナウィルス(新型ではない)、サモネラ菌、ヨーネ菌などの病原体に対して高い消毒効果が証明されています。


新型コロナウィルスに対しての検証されていませんが、強アルカリ作用は様々な細菌やウィルスを効果的に死滅させる効果は既に証明されています。


新たなウィルスである鳥インフルエンザが流行った次期、養牛農家では石灰を牛舎に撒いて様々な病原体を死滅させる有効性を検証しています。

(鳥取県) →ご希望の方は研究レポートのURLをお送りします。


ウィルスが付着する壁材よりも、、、ウィルスを死滅させる〝幻の漆喰〟。


花粉が付着する壁材よりも、、、花粉アレルゲンを吸着分解する〝幻の漆喰〟。


最高峰の健康住宅〝空気がうまい家〟は、様々な角度から家族の健康を守ります。